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講師のご案内

ホルン

写真 松下あや香先生
大阪芸術大学演奏学科卒業。関西室内楽協会会員。
大阪チェンバー・ブラス・アンサンブルのメンバーとしても活動中。
「ホルンはあまり知られていない楽器かもしれませんが、音を聴くと誰もが虜になってしまうような繊細で優しい音色や、 力がみなぎるような輝かしい音色を出すこともできます。 ホルンをもっと好きになってもらえるようなレッスンをしていきたいと思っています。」

写真 福神陽香先生
日ノ本学園高等学校音楽科卒業。大阪芸術大学演奏学科卒業。
第52回なにわ芸術祭 新人音楽家競演会に出演。泉の森 フレッシュガラコンサートに金管五重奏で出演。 現在はフリーランスの演奏家として主に木管5重奏、金管5重奏で多数の依頼演奏をこなす。
「基礎はもちろん、ソロの楽しさからアンサンブルの奥深さまで、ホルンを通して純粋な気持ちで音楽を楽めるようなレッスンにしたいと考えています。」

写真 戸田有香先生
大阪芸術大学演奏学科卒業。
在学中より学内外問わず吹奏楽・オーケストラ・室内楽・ビッグバンド等幅広いジャンルで演奏会に出演。 現在も吹奏楽や室内楽など、関西を中心に演奏活動を行う。
「一人一人の現状、目標に合わせたレッスンを行います。レッスンを行う中で音楽そのものやホルンの楽しさ、魅力を再発見して行きましょう!」

写真 若林奈津季先生
9歳よりトランペットを、12歳よりホルンを始める。
プール学院高等学校卒業。武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科ホルン専攻卒業。
現在、フリーランスのホルン奏者として関西を中心に活動中。後進の育成にも力を注いでいる。
「ホルンは難しい楽器なので断念される方もいらっしゃると耳にすることがあります。私自身も楽器を初めたばかりの頃は音もならず苦戦しました。 そんな私自身の経験も生かしながら、一人一人に合ったレッスンを行っていきます。ホルンで音を奏でる楽しさや魅力を実感していただけるような レッスンをしていきたいと思います。よろしくお願い致します。」

写真 中島謙太先生
12歳よりホルンを始め、15歳から本格的にホルンの勉強を始める。
2012年に相愛大学へ入学、その後2014年に大阪音楽大学へ3年次編入し、2016年に同大学を卒業。
2017年にドイツへ渡り10ヶ月の間、フランクフルトに滞在。 2018年からスイス国立チューリッヒ芸術大学(Zurcher Hochschule der Kunste)で大学院音楽学部修士課程演奏科に在籍し2021年に修了。 また、スイス留学の間にアレクサンダーテクニークを学ぶ。
2018年から2020年まで間、芸術部門・音楽の奨学生としてザンガー・ウェーバー財団から資金援助を受ける。
2017年にSchwarzwald Horntageに参加。 2018年にオーストリア・ザルツブルクで開催されたインターナショナル・サマー・アカデミー・モーツァルテウムに参加し、 Prof. Johannes Hinterholzerのクラスでディプロマを取得した。第22回大阪国際音楽コンクール・Age-G金管 エスポワール賞受賞。
「レッスンの内容は初心者の方から、中学生、高校生、音大受験やアマチュアの方まで幅広く対対応しており一人一人にコミットしたプログラムを提供致します。 私のモットーは「健康的に、前向きで、音楽を楽しむ」この3つの事を最も大事にしています。
私は今までの演奏者としての生活の中で沢山の苦難や挫折がありました。 しかし私が今も演奏者を続けていられるのはスイス留学時代の恩師、ミーシャ・グロイル教授の薫陶を受けた事に起因します。 彼は私に対して音楽性、体の使い方、メンタルケアについて、音楽に関するあらゆる可能性を与えてくれました。
その経験に基づきレッスン受講者様へサポートをさせていただきます。是非、私と良きホルンライフをエンジョイしましょう!」

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