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講師のご案内

ヴァイオリン/ヴィオラ

写真 吉川須磨子先生
沖縄県立芸術大学卒業。6歳でヴァイオリンを、17歳でヴィオラを始める。
2007年、ドイツのゾンダスハウゼン春季講習会に参加。2010年、イタリアのクープラ国際夏季音楽祭に参加。 室内楽をクラウス・シュトルク氏に師事。
「音楽をはじめるきっかけは人それぞれだと思います。音楽をはじめてよかった。続けてよかった。 そう感じて頂けるようなレッスンを心がけています。 生徒さん1人1人の心の中に音楽が生きるよう、精一杯頑張ります。」

写真 松野実佳先生
帝塚山学院高等学校音楽コースを経て相愛大学音楽学部を卒業。 高校在学中、ウィーン市立音楽院にてD.ゲステンベルガー氏のレッスンを受講。 2008年、相愛オーケストラヨーロッパ公演に参加。 第7回かがりスプリングコンサートに選抜出演。
大学卒業後、沙羅の木会新人演奏会、滋賀県にてピアノとヴァイオリンによるデュオコンサート、 室内楽ではドルチェ楽器デビューコンサートin大阪、他多数出演。
2011年、ボルドー音楽祭 R.ドガレイユ氏による公開マスタークラスを修了。 現在はブライダルやセレモニー、著名アーティストのサポート演奏、イベントやサロンコンサート等、様々な活動を行っている。
「私は楽しい時や辛く苦しい時、どんな時も音楽が側にあり、助けられてきました。 楽器を演奏するのは難しく時間もかかりますが、やっと演奏できた時の感動は忘れられません。 毎日忙しい中で、楽しんで、夢中になれる時間を持つ事は素敵なことだと思います。 生徒様の、こんな曲やあんな曲を弾きたい!といったご希望を叶えられるよう、また続けていてよかった、 と思って頂けるレッスンになるよう、丁寧に真剣に取り組んで参ります。」

写真 河原結花先生
大阪音楽大学音楽専攻科卒業。同大学卒業演奏会、奈良県新人演奏会に出演。アジアユースオーケストラ2012に参加。 自ら企画もし2回のヴィオラリサイタルやハワイ大学との交流演奏会を成功に導く 。東大谷高校音楽科非常勤講師を経て、現在関西を中心に様々な場所で演奏している。 大阪芸術大学オーケストラ要員。

写真 安田華香先生
武庫川女子大学音楽学部器楽学科ヴァイオリン専攻卒業。同大学新人演奏会出演。
チェコ国際室内楽アカデミー&フェスティバル参加。

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