HOME > 講師のご案内

講師のご案内

クラリネット

写真 伊藤知世先生
相愛大学音楽学部音楽学科クラリネット専攻卒業。
第8回ドルチェ楽器デビューコンサートに出演。 沙羅の木会大阪支部フレッシュコンサート2014に出演。 在学中より室内楽でカフェや介護施設、ショッピングモールなどで演奏活動をしている。
「クラリネットを始めて10年以上経ちますが、私もまだまだ知らないことだらけで楽器を演奏するたびに新しい発見があります。 みなさんとのレッスンを通じて私ももっとクラリネットについて、音楽について学んでいきたいと思っています。 そしてクラリネットや音楽の楽しさをみなさんに伝えていきたいです。奏法などの悩みがあれば一緒に解決していきましょう。」


写真 木山亮子先生
大阪音楽大学短期大学部を経て、大阪音楽大学音楽学部器楽学科クラリネット専攻卒業。
在学中より、(有)大阪アーティスト協会主催ジョイントコンサート(いずみホール)出演する他、泉の森フレッシュコンサートオーディション合格。 同コンサートに出演、大阪フィルハーモニー交響楽団メンバーとウェーバー:「クラリネット五重奏曲」を共演。
鳥取県倉吉市で開催されたリサイタルリレーコンサートに出演。鳥取県大山町にある、お寺 【圓流員】にて、奉納演奏を定期的に開催するほか、 NHK文化センター(大阪、西宮、神戸)にてピアニスト宮崎剛氏と「室内楽の楽しみ」と題して公開講座を行なうなどコンサートに多数出演。
2016年1月18日(東京)、21日(大阪)ヤマハミュージックジャパン主催コンサートに出演。
文化庁青少年育成事業で北陸〜中四国の小中高校の学校公演、レッスンに参加するほか、プライベートレッスンなど後進の指導にあたる。
「クラリネットの音色は人の声に近く、とても豊かで柔らかな音が出せる楽器です。そんな素敵な音の出せるクラリネットを一緒に楽しく演奏しましょう。 少しずつ上達し、色々な曲が吹けるようになると、もっともっと楽しくなりますよ!私と一緒に、色々な曲に挑戦してみませんか?」


写真 松原央樹先生
京都市立芸術大学卒業。
在学中、同大学定期演奏会に協奏曲のソリストとして選ばれる。 卒業と同時に大阪市音楽団(現・オオサカ・シオン・ウィンド・オーケストラ)に入団、 以来40枚を超えるCD録音、コンクール課題曲DVD、放送出演など多数。
NHK洋楽オーディションに合格、NHK−FM「土曜リサイタル」に出演。
ザルツブルク・モーツァルテウム及びシュラットミンク・マスターコース修了。
各地でリサイタルを開催のほか、室内楽奏者として高い信頼を得ている。 「アフター・アワーズ・セッション」メンバー。クラリネット及びバセットホルン担当。


写真 松永彩加先生
相愛大学音楽学部音楽学科管楽器専攻卒業。
第8回ドルチェ楽器デビューコンサートに出演。 在学中にクラリネットアンサンブルを結成し、以降毎年自主公演を行っている。 また小学校、介護施設、カフェ、ショッピングモールなどで幅広く演奏活動している。

「クラリネットってどんな楽器かな?なんか面白そうだからやってみよう」 という好奇心でクラリネットを始めた頃に感じたクラリネットの面白さ、魅力が今でも私の原動力になっています。
初めて楽器を手にした時のワクワク感、音を出せた時の嬉しい気持ち、演奏出来る曲が増えていく面白さ、 誰かと一緒に演奏する楽しさ。それぞれのステージでクラリネットと付き合う醍醐味があります。
楽器を始めるきっかけは十人十色。音楽や楽器が好き、あの曲を演奏してみたい、ストレス発散、趣味や特技を広げたいなど様々だと思います。 レッスンにいらっしゃる方の未来の理想像や「こういう風になりたい」という想いを大切にして、レッスンを進めてまいります。


▲ページトップに戻る